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戦士

ジョブ概要

入手タイミング
風のクリスタル(封印の洞窟クリア時)
ジョブ特性
-
オリジナルコマンド
ふみこむ、ぼうぎょ
主な武器
短剣
主な防具
小手
  • ※ジョブ熟練度の上がり方についてはこちらを参照。

オリジナルコマンド詳細

ふみこむ
「たたかう」よりも大きなダメージを与える。ただし、受けるダメージも同様に増える(※)。
「ふみこむ」の計算式
ダメージ=「たたかう」のダメージ×(1.5+熟練度/110)

※受けるダメージが増えるのは「ふみこむ」で攻撃した後からそのターンが終わるまでの間。受けるダメージも上記と同じ計算式による。

レベル別ステータス

LV 能力値 最大MP
素早 体力 知性 精神 LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7 LV8
5 7 7 7 6 6 - - - - - - - -
10 10 10 10 9 9 - - - - - - - -
15 14 14 13 12 12 - - - - - - - -
20 17 17 16 14 14 - - - - - - - -
25 20 20 19 16 16 - - - - - - - -
30 24 24 22 18 18 - - - - - - - -
35 27 27 25 20 20 - - - - - - - -
40 31 31 28 22 22 - - - - - - - -
45 34 34 31 24 24 - - - - - - - -
50 38 38 34 26 26 - - - - - - - -
LV 能力値 最大MP
素早 体力 知性 精神 LV1 LV2 LV3 LV4 LV5 LV6 LV7 LV8
55 41 41 37 27 27 - - - - - - - -
60 44 44 40 29 29 - - - - - - - -
65 48 48 43 31 31 - - - - - - - -
70 51 51 46 33 33 - - - - - - - -
75 55 55 49 35 35 - - - - - - - -
80 58 58 52 37 37 - - - - - - - -
85 61 61 55 39 39 - - - - - - - -
90 65 65 58 41 41 - - - - - - - -
95 68 68 61 43 43 - - - - - - - -
99 71 71 63 45 45 - - - - - - - -

使いどころ

多くの武器・防具を装備可能な物理ファイター。当然ながら能力値としての力も高めです。また、素早さも高いので、あながちにナイトの下位ジョブとは言えません。「ふみこむ」コマンドもリスクは大きいものの、強力な物理攻撃ができるので、終盤まで十分活用できるジョブです。

武器は剣がおすすめ

戦士は5種類の系統の武器を装備できますが、やはりおすすめは剣です。ナイフや弓矢は中盤以降は装備できるものが少なくなり、斧は攻撃力の数値こそ高いものの、実際には重量が災いしてヒット数が少なくなりがちです。剣ならば序盤から終盤まで多種類のものが装備可能で、二刀流にすれば攻撃力も高くなります。もちろん、後列から敵を攻撃したい時などは、一時的に弓矢を装備してもよいでしょう。

「ふみこむ」を安全に使う

戦士だけが使える「ふみこむ」コマンドは、物理攻撃のダメージを1.5倍以上にできる優れた攻撃方法です。熟練度が上がるほどダメージ倍率が高くなりますが、同時に敵から受けるダメージも多くなるので注意が必要です。特に敵の攻撃力が高い場合は、あらかじめ次のような準備をしておきましょう。

防御力を高める
シンプルなことですが、防御力の高い兜・鎧・小手を装備しておくこと。また、「プロテス」や「ぼうぎょのうた」などを使って戦闘中に防御力を強化する方法もあります。
斧を使う
重量の重い斧を装備すれば、それだけ行動順序が遅くなり、敵が攻撃してきた後に「ふみこむ」を使うことが多くなります。「ふみこむ」を実行する前は敵から受けるダメージが大きくならないので、行動順序を遅めるのも1つの手です。
弓矢で攻撃する
弓矢ならば後列からでも威力を落とさずに攻撃できるので、「ふみこむ」を実行しても敵から受けるダメージがあまり大きくなりません。ただし、中盤以降は装備できる矢がほとんどないので、序盤のみ使えるテクニックと言えます。
他の仲間がカバーする
おすすめはバイキングの「ちょうはつ」を使うこと。これで敵1体からの物理攻撃はバイキングが代わりに受けてくれます。また、戦士が瀕死ならばナイトがいると安全です。ナイトは瀕死の仲間への物理攻撃を身代わりに受けてくれるので、戦士を安全な状態にできます。ただし、いずれも敵の物理攻撃に対してのみ有効なので、やはり戦士のHPを高く保つに越したことはありません。